ベランダの実験室

思考の記録です。

深夜(20181012)

まったく学ばない組織で働いているものですから、それはそうです、ザブンと波を食らいます。

ということで、連日の残業続きです。そもそも弊社、定時の概念が無いものですから本当に困りものです。

 

しかし実はそれほど落ち込んでいるわけでも無いのです。時間がないからこそ、次、時間ができた時は何をしようかと活力に満ちております。

むしろ、私は今、生きている。

この状態を時間がある時に発揮できれば、私はそんな人生を自分のものだと認めることができるのではないか。そう思います。

私は今まで死んだも同然の肉の塊だったのです。