ベランダの実験室

思考の記録です。

20171205 トコトンこじれるつもり

こうなったらトコトンこじらせてやる、とふと思った今日は火曜日。あっという間に時間が過ぎてしまう。そうあってほしいと願っている通りに。だけど早く時間が過ぎればいい。そうして「いつかは良くなる」と期待していても何も起きないと思う。「いつか」なんて来ない。そうはいっても取り急ぎ積極的に何かしようとも思わない。自然に、生きてればどこかにはたどり着くだろう。
まず、「どうあってもいい」というところからやっていくこと。犯罪を犯さず、意図的に人をめためたに傷つけることをしなければ(⇦例えば心とか)とりあえず何やっても大丈夫やで、という考えを核にする。本当ね、人に嫌われないようにとか考えてしまうわけです。そうでもしないと。私は出来るだけ人に嫌われたくないと思っていて、嫌な奴だなーと思われないように生きてきて、それはなかなかしんどいようです。失敗も非難も怖いですもん。
自分はロクでもない。けれどそれは自分で自分をめためたにすることを赦すことではない。
そんなことを考えていた。楽しく生きていきたい。できれば。
誰から何かを言われたわけでもなく(大概は誰にも何も言われなくても)こんなことを考えている。

生きるってもっとシンプル。という確信めいた感覚だけある。もっと単純で大丈夫なはずだ。焼き鮭とご飯の組み合わせ最高〜もうお腹いっぱい、寝よ。ぐらいのわかりやすさが欲しい。

生きることを、嘆きたくない。